TR5はDACチップを2基搭載し、本格的なDACアンプとしても運用可能な音質特化型のBluetooth対応DACアンプです。
主要のBluetoothコーデックにもほとんど対応しており、音源もハイレゾだけではなく、DSDやMQAといったフォーマットにも対応しています。
FiiO BTR5 2021に搭載されているES9219CはShanlingのエントリーDAPであるM3Xにも採用されいるESS社のアンプ内蔵DAC。121dB以上のDNR、-114dBの歪率。音質にかかわるスペックはES9218Pと同じ。
ESS社製DACアンプ「ES9219C」を2基搭載
高音質コーデックはLDACとaptX HD
USB接続で32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生が可能
2.5㎜バランス端子搭載
MQAレンダラー機能搭載
バッテリーは1.5時間充電で9時間再生
有機ELパネル搭載
表面・裏面にスマホ用保護フィルムを切って貼っているので表面にはキズはなく、外にも持ち歩いてはないのでたいへんキレイな状態の商品です。
保護フィルムは貼ったままの状態での出品しますので、不要であれば剥がしてください。
付属品完備 未使用
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| ブランド | フィーオ |



オススメ度 4点
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