ご覧いただきありがとうございます。
新品で購入し数回聴いた後大切に保管してきました。
デジパックに僅かにスレがありますが、帯、ディスク盤面は傷、汚れ等ない良好なコンディションです。
全体として「美品」と言って良い状態だと思いますが、自宅保管品であることをご理解のうえ、ご検討いただければ幸いです。
ハイブリッド盤ですので一般のCDプレーヤーでも再生可能です。
ゆうパケットポスト便での発送となります。
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エソテリックならではの妥協を排したSuper Audio CDハイブリッド盤
オリジナル・マスター・サウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CDハイブリッド化による圧倒的な音質向上で話題沸騰中のエソテリックによる名盤復刻シリーズ。発売以来LP時代を通じて決定的名盤と評価され、CD時代になった現代に至るまで、カタログから消えたことのない名盤を高音質マスターからDSDマスタリングし、Super Audio CDハイブリッド化を実現しています。
切れ味鋭い30代初頭のマゼールの圧倒的な輝かしさ
1963年、ロリン・マゼールが33歳の時にウィーン・フィルと録音したシベリウスの交響曲第1番と「カレリア」組曲で、マゼールの鋭敏な感性と刺激に満ちた解釈を刻印した名盤として知られています。またこれは、マゼールとウィーン・フィルとの初録音で、1962年にイスラエル・フィルとの録音で開始されたマゼールのデッカ録音の最初期の記録です。
収録曲
ジャン・シベリウス(1865-1957)
・交響曲第1番ホ短調作品39
1 I.Andante-Allegro energico
2 II.Andante
3 III.Scherzo(Allegro)
4 IV.Finale(Quasi una fantasia)
「カレリア」組曲作品11
5 I.間奏曲(モデラート)
6 II.バラード
7 III.行進曲風に
演奏
ロリン・マゼール(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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