【真作】【参考】狩野洞春美信
福岡藩御用絵師・尾形家の師家である表絵師筆頭格・駿河台狩野家の4代で洞白の父。9歳で父を失ってからはその門人で黒田家江戸詰めの絵師であった石里洞秀(父)に絵を学ぶ。天明5年(1785)には法眼に叙せられている。明和元年(1764)朝鮮国王への献上用として屏風絵一双を描いたことで知られる。
【作品状態】 本紙は絹本肉筆です。本紙は時代感あり、全体に汚れシミあります。表装は時代感あり、天に虫穴、時代スレ、折れ、巻シワあります。
桐合せ箱付 軸丈 縦 208cm × 幅 67cm
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